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個人情報ってどういうこと?!

 

基本的に
売買を行う上で売買相手に自分の情報を渡し
相手からも情報をもらうのは当たり前です。

 

だって
相手の名前も知らずに
これ買ってって言われても警戒しちゃいますもんね。

 

ましてや
大切に乗っていた車を売るわけですから
その車とその所有者(自分)の情報を
怪しい会社?知らない人?
に渡したくないですからね!!

 

 

売買会社も一緒

 

で、こういう風に考えると
逆もしかりですね!!

 

売却先の車会社もこのように考えます。

 

信じて
あなたの車を購入しますと
なるわけでわけですが

 

もしかしたら
所有者違うんじゃない?
みたいなことがあったら
大変ですよね?!

 

ですので
個人情報はお互いに必要なことなんですね!!

 

 

どんな手続き?

 

車を売る場合は
必ず必要書類があるんですね!!

 

その書類の中には
個人情報の入っている
車検証や納税証明書なのがあります。

 

車を買ったり売ったり
家を買ったり売ったりする場合には
必ず必要になるのが印鑑証明書ですよね!!

 

この印鑑証明書と
もちろん印鑑も必要になりますよ!!

 

その他
査定金額が決定して
その金額を振り込む際の銀行口座を
教える必要があります。

 

 

住民票などが必要になる
ケースもあるので
基本的に個人情報は売買相手
お互いに必要になってきます。

 

 

まとめ

 

車の売買には
個人情報は必要なんです。

 

個人情報なしには
車は売れないということです。

 

基本的には
車の名義人本人が
売買処理をするということが前提です。